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<description> （24時間おきに更新中）</description>
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<title>森本晃司コレクション 永久家族 ETERNAL FAMILY [DVD]</title>
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<description>高い技術力と素晴らしい映像センスを誇る、スタジオ4℃の作品。良くも悪くもそのスタイルの代表的な作品で、映像的にはすごいけど、面白いかというと…コメントに困ります。今の日本のアニメーションはかつてない...</description>
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高い技術力と素晴らしい映像センスを誇る、スタジオ4℃の作品。良くも悪くもそのスタイルの代表的な作品で、映像的にはすごいけど、面白いかというと…コメントに困ります。今の日本のアニメーションはかつてないくらいの技術的ピークを迎えつつも、時間を経てまた見たくなるような作品は減少し続けているように思います。そういう過渡期に作られた、アヴァンギャルドな作品ではあるので、見ても損はしない…けど、ちょっと退屈な作品でした。
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<title>「もののけ姫」はこうして生まれた。 [DVD]</title>
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<description>映画は本編を見たら、作られた過程を見たくなるものです。

その意味で、本当に興味深い作品です。

一度借りて見たら、また見たくなり、即申し込んでしまいました。

ディズニー作品も、製作過程が公表され...</description>
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映画は本編を見たら、作られた過程を見たくなるものです。

その意味で、本当に興味深い作品です。

一度借りて見たら、また見たくなり、即申し込んでしまいました。

ディズニー作品も、製作過程が公表されていますが、ディズニー

と本作の作品へのアプローチの違いも見えて面白いです。

製作途中で長さが２０分延長になる、アニメーターが事故を起こす、

期日は変えられない・・・

ドキドキしますね。

そして、日本映画の記録樹立！第１級のドキュメンタリーです。

これは・・・すごくお買い得なＤＶＤです傍から見れば創造的に見えるが実情は地味な作業の連続。
楽しさと忍耐とうまく共存しながら作品を作り上げる、
仕事とはこういうもんだなと感じさせられた。本編でも言ってるが「結局何をしようが
一緒だ」という監督の発言には触発された。
華やかに見えるが実はそうでもない、忍耐には情熱をぶつける様子から、もののけ姫本編
とは違ったメッセージを勝手に感じた。
宮崎アニメの奥の深さを知ることができる貴重な映像。
できれば、すべての宮崎駿アニメで、こういう「こうして生まれた」（メーキング）があると嬉しい。
考え方、技術の両面で、どうやって偏らないようにするか。
そういう経験の一旦を垣間見ることができるかもしれない。延々と机に向かうアニメーターの映像が続く。普通の映画のメイ
キングはスタッフの動きがあるが、アニメのメイキングは動きが無い。黙々
と机に向かうアニメーター達。宮崎駿ですら背中からのショットでは動きが
無い。しかし、徐々に形になっていく過程を見るのが面白かった。
番組宣伝のメイキングというよりドキュメンタリーとしての完成度も高く、
観ていて面白かった。メイキング監督の粘り勝ちの勝利。最初はジブリの裏側が淡々と続いていますが、米良美一の歌収録と、
アフレコのシーンがとってもおもしろかった。
特にアフレコに関しては、このような思い入れがあったのね…等、非常に感慨深い。

このDVDも見終わった後には、必ずもののけ姫がもう一度見たくなります。
そして、背景やひとつひとつのシーン、アフレコや久石さんの音楽等、
すべてが最初とは違ってより素晴らしく見えます。
何度見てもあきません。買って損はしないと思います！

只、個人的には某広告代理店の話やUSAでの秘話は要らなかったな、と思います。

???宮崎駿監督が渾身の力をこめて制作し、公開されるや大ヒットとなった1997年のアニメ作品『もののけ姫』。本作はそのアニメーション制作現場から、宣伝戦略、アテレコにおける声優と宮崎監督のやりとり、さらに公開後の大ヒットの様子までを約2年にわたり克明に記録したドキュメント映像である。さらには、北米公開時に宮崎監督がトロント、ロスンゼルス、ニューヨークの3都市をキャンペーンで回った際の映像も特典として収録している。 ???最初はただ1人の頭の中にだけ存在していたキャラクターやストーリーが、多くの人の「化学変化」を経て具現化し、さまざまな魅力を内包した1本の作品として完成した後、やがて多くの人々の心を国境すら越えてとらえてしまう。その過程が、ここまで詳細なドキュメンタリーとして見られるということ自体ひじょうに画期的なことだといえる。『もののけ姫』や宮崎駿作品のファンはもちろんだが、クリエイティブな業界を志す人、あるいはすでにそういった業界のただ中に居る人たちも見て損はないはずだ。（安川正吾）
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<title>Momo-i Live DVD momo-i quality LIVE in Stellar Ball 2006.8.19</title>
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<description>avex移籍後のアルバム「Momo-I Quality -ベスト オブ モモーイ-」を
引っさげてのライブになります。

モモーイの定番曲がぎっしりで凄く良いライブです。
「もっと、夢、見よう」で会...</description>
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avex移籍後のアルバム「Momo-I Quality -ベスト オブ モモーイ-」を
引っさげてのライブになります。

モモーイの定番曲がぎっしりで凄く良いライブです。
「もっと、夢、見よう」で会場がウルトラオレンジで染まるのも壮観ですね。
ちなみに、ＤＶＤドラマ「はるこ☆UP DATE」のライブ映像は、
このライブのものです。
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<title>Momo-i Live DVD momo-i UP DATE TOUR in Shibuya O-EAST 2007.1.28</title>
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<description>momo-i UP DATE TOURのファイナル公演のDVDです。
一番印象的な場面は、『ゆめのばとん』で会場が一斉にスカイブルー一色になる所です。凄く綺麗なんですよ。
モモーイのライブは、３時間...</description>
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momo-i UP DATE TOURのファイナル公演のDVDです。
一番印象的な場面は、『ゆめのばとん』で会場が一斉にスカイブルー一色になる所です。凄く綺麗なんですよ。
モモーイのライブは、３時間がデフォなので、とてもお得なDVDです。

唯一残念なところは、アンコールは
「♪も一度 はるこが 見たーいー！(見たい！) 見た〜い〜！(見たい！)…」と輪唱になるのですが、その初めをカットしていたところです。
が、最高のライブには変わりないので、ぜひ購入して自分の目で確かめてみてください。 
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<title>「Momo-i Live DVD」 コンプリートBOX</title>
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<description>何回観ても楽しいし、つらいときに観ると元気が出てきます!アンセブの頃からすごく良かったですが常に進化してるモモーイは最高!歌唱力、パフォーマンス、ファンサービス、本当に好きな事を楽しんでいるモモーイ...</description>
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何回観ても楽しいし、つらいときに観ると元気が出てきます!アンセブの頃からすごく良かったですが常に進化してるモモーイは最高!歌唱力、パフォーマンス、ファンサービス、本当に好きな事を楽しんでいるモモーイにこちらも魅了されっぱなしです!これからももっとはるこがみたーい!(^o^) ライブに行ったことはないのですが、桃井さんのライブ映像にいつも感じるのは、アーティストとファンが共に支えあっているということです。

 「Stellar Ball 2006」の「もっと夢見よう」の間奏のセリフの部分、「いっしょ未来を、思い切り感じよお！」と叫ぶところ。それまで個々に青や紫のサイリュームを振っていた観客たちが、一斉にウルトラオレンジのサイリュームを点灯して振り上げる。これを見て桃井さんが感極まって泣き顔になってしまいます。サイリュームというのは化学反応で光る使い捨ての消耗品です。安易なヤラセで使えるようなものではないのです。ファンクラブの人たちが主導したのだとは思いますが、ここで一斉に輝いたオレンジの光は、ファンの気持ちがひとつになった結果なのです。

 2007年の渋谷O-EASTでは、「夢のバトン」の「キミからもらった夢のバトン…静かに輝き出す」のところで、やはり一斉に青いサイリュームが点灯されます。そして、大阪公演でそれを体験した桃井さんは、渋谷でもきっと同じことが起きると予想して、急遽、紙テープを「パンッ」と飛ばす仕掛けをセッティング。その結果が映像として捉えられています。我らがモモーイのライブDVD。ライブに参加した方はあの興奮を再び、行けなかった方はモモーイライブの様子を味わうのにはもってこいです!内容も非常に濃いので是非一度ご覧ください。
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<title>MONKEY MAGIC(1) [DVD]</title>
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<title>モンキーターンV 第1節 [DVD]</title>
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<description>モンキーターンが終わり、モンキーターンＶがスタートしました。モンキーターンの続編といえば続編ですが、モンキーターンＶはトップレベル選手達による戦いのストーリーとなっています。なかなか面白い！モンキー...</description>
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モンキーターンが終わり、モンキーターンＶがスタートしました。モンキーターンの続編といえば続編ですが、モンキーターンＶはトップレベル選手達による戦いのストーリーとなっています。なかなか面白い！モンキーターンに続きもんきーＶも買い続けます。皆さんも一度は観てみて下さいね。ちなみに暮れの賞金王決定戦は田中信一郎選手が優勝しました。では第２節で・・・
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<title>モンキーターンV 第3節 [DVD]</title>
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やっと届きました。即、鑑賞・・・今回は怪我でＡ１級からＢ２級へ降格してしまった波多野（主人公）が丸亀の一般戦に出場し、そこで蒲生と出会う。この蒲生というキャラクターは競艇でいうと山室選手といったところでしょうか。この蒲生は、過去にＳＧ優勝戦でフライングを犯してしまい、それ以降、一般戦しか走らなくなってしまったという過去を持っています。丸亀での波多野との勝負に不完全燃焼で終わってしまった蒲生は、再度、波多野との決着をつける為、ＳＧ戦線に復帰していくのです・・・（ちなみに帝王、榎木の先輩にもあたるんですけどね。）次のＳＧオーシャンカップに再登場しますよ。ではまた第４節で・・・はまります。 好きな方にはお勧めです。
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<title>モンキーターンV 第4節 [DVD]</title>
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年度末で忙しいけれど到着と同時に鑑賞・・・怪我から復帰した波多野（主人公）が記念レース（ＳＧ）へ出場します。ＳＧタイトルはオーシャンカップ！優勝戦で洞口（ライバル）の女子選手に対する行為にキレてしまった波多野、そしてまた洞口までも・・・二人の激しいバトルは続くのです。迫力満点！その時、波多野は師匠である小池の言葉を思い出すのです。「勝つことよりも大切なこと・・・」この言葉は競艇だけではなく、人として生きていくうえで心に刻んでおかなければならないと感じました。第１節〜第３節も勿論ですが、この第４節はそれ以上に見る価値はあると思いますよ。ではまた第５節で・・・第４節は波多野（主人公）が怪我から復帰後の初ＳＧ優勝戦までの話です。ＳＧオーシャンカップ優勝戦に女子選手（櫛田）が出場するのですが、女子選手がＳＧ優勝戦にのることは本当に難しいことなんですよ。競艇をされている人なら解ると思いますが・・・けど実際にＳＧ優勝戦に出場した選手がいるんですよ。知ってますか？岡山支部の寺田千恵という選手です。あの時は何故か興奮したのを今でも覚えています。しかも１号艇でしたし・・・おっと第４節の話でしたね。今回は「競艇選手にとって勝利よりも大切な事」がテーマですね。ファンは本当に強い選手（１着）を望んでいるのか・・・競艇ファンの私にとっては考えさせられる話です。確かに強い選手のファンは多いでしょうね。実際にお金をかけているのですから・・・私も舟券が当たれば嬉しいですけど、緊迫したレースなら負けても不思議と納得できるんですよねぇ。懐はイタイですけどね(笑)けど面白いレースを見るために投資したと思えば納得です。私だけかな？長々と書いてしまいましたが、また第５節で！
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<title>モンキーターンV 第5節 [DVD]</title>
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早いものでモンキータンＶも第５節となりました。今回は、主人公の波多野の同期である岸本がダービー勝率の勝負駆けだと聞き、一緒にダービーに出場しようと同期の岸本を励ますが、自分は特別な人間ではないからとＳＧ出場に消極的になる。そんな同期をみて波多野はある賭けを提案することに・・・(笑)第16話ではＳＧモーターボート記念の優勝戦に波多野のライバルである洞口が乗る事に。スタート展示では１号艇の洞口が１コースに入るのですが、本番では「艇王」榎木の素早いピット離れに１コースを取られてしまう。更に榎木の早い艇の起こしに洞口は惑わされて、ついにフライングを犯してしまいます。（ちなみにＳＧ優勝戦でのフライング事故はその後のＳＧに一年間出場ができなくなってしまいます）「艇王」の力をまざまざと見せつけられるストーリーです。ではまた第６節で・・・
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<title>モンキーターンV 第6節 [DVD]</title>
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今回は主人公の波多野が２度目の全日本選手権競走（ダービー）に出場します。「艇王」榎木をはじめ強敵が出揃う中で波多野は怪我の後遺症である左手の痛みに耐えながらレースに挑み、２年連続で優勝戦に乗ることに・・・敵揃いのメンバー相手に苦戦を強いられます。最終２マークを「先まい」する波多野の内を榎木が差しに構え優勝を確信したその時、波多野の究極のターンが炸裂します。それこそが「Ｖモンキー」！ターンのシーンなんか感激ものです。素晴らしいレースです。植木と中道とのレースを思い出すなぁ・・・あと２巻で終わってしまうのかと思うと何だか寂しくなります。ではまた第７節で！
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<title>モンキーターンV 第7節 [DVD]</title>
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<description>第６節で波多野はＳＧ全日本選手権競走で究極のＶモンキーを駆使し、優勝しました。まだ完全にマスターしきれていないＶモンキーを一日も早く自分のものにすべく練習に励む日々を送る。そしてＳＧチャレンジカップ...</description>
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第６節で波多野はＳＧ全日本選手権競走で究極のＶモンキーを駆使し、優勝しました。まだ完全にマスターしきれていないＶモンキーを一日も早く自分のものにすべく練習に励む日々を送る。そしてＳＧチャレンジカップへ向かう。一方でＶモンキー攻略策を考えていた。そして、いよいよ競艇王チャレンジカップが始まる。年末の賞金王決定戦に向けて、波多野やライバル達の壮絶なバトルが繰り広げられる。しかし、波多野のＶモンキーには弱点があり一般戦の鬼「蒲生」に・・・本当に素晴らしいレースが繰り広げられます。モンキーターンＶも残り第８節となってしまいました。少し残念な気持ちになりますが、第８節は感動の内容となることでしょう。是非とも皆さんにもこのモンキーターン、モンキーターンＶを見てもらい一度でいいから本当の競艇場へ行き、生のレースを一度見て欲しいと心から願っています。では第８節で・・・
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<title>モンキーターンV 第8節 [DVD]</title>
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<description>ついに最終節！全話全てが賞金王決定戦！左手のケガのこともあり小池に無理をするなといわれた波多野。だが全力で賞金王を取りにいく波多野。住江の水は硬くＶモンキーは使えそうにない。さらに気温も下がり、左手...</description>
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ついに最終節！全話全てが賞金王決定戦！左手のケガのこともあり小池に無理をするなといわれた波多野。だが全力で賞金王を取りにいく波多野。住江の水は硬くＶモンキーは使えそうにない。さらに気温も下がり、左手に痛みを感じる波多野にとってトライアルは厳しい戦いとなっていった。波多野は日本一になれるのだろうか！？
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<title>モンキーターン 第7節 [DVD]</title>
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<description>またまたこんにちは。コメントするのは今回で７回目になりました。第７節まで買ってるから当たり前ですね(笑)では、いつものごとく・・・ＤＶＤの内容を少しと競艇についてコメントさせて頂きます。第７節は、主...</description>
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またまたこんにちは。コメントするのは今回で７回目になりました。第７節まで買ってるから当たり前ですね(笑)では、いつものごとく・・・ＤＶＤの内容を少しと競艇についてコメントさせて頂きます。第７節は、主人公の波多野憲二のライバルである洞口がメインな感じで、プロペラをプレス加工するという荒技で活躍する内容となっています。実際にこんな事をすると斡旋停止もしくは競艇界を追放されるでしょうけどね(笑) アニメだから「あり」なのかな？えっと10/26〜10/31に福岡競艇場で開催された全日本選手権(ﾀﾞｰﾋﾞｰ)ですが、地元の田頭選手がＳＧ２回目の優勝を果たしました。田頭選手はスタート事故が多く、なかなか勝てない日々が続いていて苦労していた選手の一人です。表彰式のインタビューは感動しました。次は11/23〜11/28に児島競艇場で競艇王ﾁｬﾚﾝｼﾞｶｯﾌﾟが開催さます。実際に生のレースを見て「モンキーターン」を観ると面白さも倍増！すると思いますよ。モンキーターンも次回の第８節で終わりですが、引き続きモンキーターンＶが始まります。競艇ファンの皆さん、そうでない皆さんも生の競艇とアニメのモンキーターンを見ましょう！しかしモンキーターンに韓国映画にとお金がかかって・・・(T T)ではまた次回の第８節で・・・ 「モンキーターン・第１シリーズ」の最終話に向かって、いよいよラストスパートの第７巻です。この巻では、個人的に「イチオシ」のキャラ、洞口ジュニアがメインでストーリーが進行していきます。これまで憲二を応援してきた方々、次の第８巻までお待ちください。 この第７巻の、一番のオススメ・ポイントは、何といっても前巻の第６巻から始まった音声特典、キャスト・トークだと思います。今回収録されているのは、洞口ジュニア・青島優子＆萩原真琴の３名です。正味２０分ちょっとの「おまけトーク」、一体何をしゃべってくれるのか、本当に今から楽しみです。
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<title>モンキーターン 第8節 [DVD]</title>
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モンキーターンも今回の第８節で最終章となりました。主人公の波多野健二が全日本選手権競走で念願のＳＧ初優勝を飾るという内容となっています。モンキーターンシリーズも今回で終わってしまいましたが、続編のモンキーターンＶが始まります。さて、本当の競艇も児島で開催された競艇王チャレンジカップで徳島県出身の田村選手がオーシャンカップに続いてＳＧＶ２を達成しました。おめでとう！（実は田村選手と横西選手のファンなんです。）残りは暮れの賞金王決定戦競走を残すだけとなりました。獲得賞金上位１２名による白熱したバトルはスゴイの一言ですよ。住之江競艇場で開催されます。テレビでも放送されるから是非、見て下さい。そしてアニメのモンキーターンＶも一度、見てみてはいかがでしょうか？では次回のモンキーターンＶ(１)で・・・競艇ファンにはたまらなくおもしろい。しかし競艇ファンじゃなくても楽しめる。全巻見終わればきっと競艇ファンになるはず！
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<title>モノノ怪 壱之巻「座敷童子」 [DVD]</title>
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「モノノ怪」シリーズというと和紙風の煌びやかなテクスチャ、尋常でないクオリティで有名です。私個人の意見としては、この作品は下手な映画より素晴らしいと思います。実を言うと主人公薬売りの声を担当する櫻井孝弘さんが目当てで見たのですが、どうやら大変な当たりだったようで、だいぶ引き込まれてしまいました。言い方が悪いのですが少し前ある映画を観て、まず抱いた感想が「わざわざ鑑賞費やガソリン代を払って観に来たが、これなら多少我慢してでもモノノ怪のDVDを買った方がよかった」でした。命の大切さを知れるストーリー。今は簡単に子供をつくり、簡単におろしてしまう人が居ますが、そういった人達にまず見てもらい、「自分が殺した子供は自分を選び産まれてこようとした、何よりここに誕生し、自分に抱かれたかった」という事を知ってもらいたいです。そして、もし私にも子供ができたら、是非共に見たいです。選んでくれて、ありがとう。そう言いたいです。この先「モノノ怪」ほど素晴らしいアニメには、もう出会わないかも、とまで感じる作品です。「怪」の続きとしてみると、薬売りさんのキャラクターの違いにちょっと驚きます。
何があったんだ。わずかな間に。
それはさておき、「モノノ怪」全編通して、いつもどちらかというと人間より優位な立場で物事を進めることが多い薬売りさんですが、この回に関しては、守られている人間の方が、薬売りさんより強い一面を発揮します。そのときの薬売りさんの表情がとて好きです。
また、（詳しく書くとネタバレになるのですが）すべてが終わった最後の場面、こちらに背を向けてさりげなく薬売りさんが何をしているのかよく見ると、なんともいえない気持になります。彼に親家族があるのかは謎のままですが、思うところは人と同じなのでしょう。
色彩や舞台に関しては、全作中「海坊主」と競う華やかさではないでしょうか。回転舞台のようにぐるりぐるりと視点を変える動きも面白いです。
出てくるキャラクターは少なく、全作の中では地味な印象ではありますが、薬売りさんのかすかに人間らしいところを見られたのがファンには嬉しいのと、人は弱く悲しいだけでなく、強くもあるのだとはっきり示してくれた作品なので好きです。
しかし一点。これは一応「モノノ怪」としては第一作のはずで、ここから見始めた人も多いと思うのですが、変身後の薬売りさんの出方がアレでは、初めて見る人は彼が何なのか、なぜあそこにいるのか、というか、そもそも何が起こったのか、さっぱりわかりません。そこはもう少しわかりやすくしてほしかったです。最近のアニメには珍しく「悪役」に該当する人物がいない。
一応いなくはないのだが、その人物の「行動」の正しさ、心境も描写されていて責めることができない。
その人のやった事は、人情としては許せないだろうが、落ち着いて考え、そうせざるを得なかった事情などを考えてほしい。
そして何より、テーマが物語の骨格となっている事がありありと伝わってくる。
自身で考える事がこのシリーズでは重要な事。

ただ見るだけでは楽しむことは難しい。けれど表現する事を恐れず、複雑だが真っ直ぐ、視聴者に問いかけてくる作品です。

まずは和紙を張ったような舞台背景に驚きました。キャラクターのデザインもありえないものが多い。深夜偶然みかけた極彩色のアニメに見惚れてしまいました。これは一つの芸術作品ですね。短い時間でしたがもののけと主人公となる女のつながり気持ちの変化映像と少しの台詞でサクリとつたわりました。だらだらされるより小気味良い。良い作品と会いました。30代の男なんですけど、
いろいろ想いを誘起されたといいますか。
アニメだからダイレクトに感じられたかと。
同じような貴兄等にもぜひ見ていただきたいなぁ。
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<title>モノノ怪 弐之巻 海坊主 [DVD]</title>
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<dc:date>2008-11-30T12:45:48+09:00</dc:date>
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<description>海坊主の大詰めの回ばかり何回もみてその度泣いてます。
でも泣けるとかいう話はあまり他では聞かないため、人によるのかもしれません。
モノノ怪は他の話も好きですが、この海坊主の回は泣けるという点で一番好...</description>
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海坊主の大詰めの回ばかり何回もみてその度泣いてます。
でも泣けるとかいう話はあまり他では聞かないため、人によるのかもしれません。
モノノ怪は他の話も好きですが、この海坊主の回は泣けるという点で一番好きです。モノノ怪の良さとしてはちょっとずれてるかもしれませんが。独特な表現方法。思わず目を奪われる色とりどりの世界の中に、モノノ怪が静かに住み着いている空気がたまりません。幻想的ながらも、薬売りの小気味いい台詞の言い回しがとても癖になる。終わり方も良く、何度も見たくなるような作品。
時代物かつ、妖怪の類が好きな方なら、見てみる価値アリだと思います。映画館勤務なためいわゆる最先端の映像技術や3D映画も頻繁に目にしますが、
そのまま映画館で流したい、1級の作品です。この「海坊主」に限らず。
徹底的にこだわりぬいたつくり、どこのシーンを切り抜いても完璧な画面レイアウト、
和紙のようなテクスチャを貼った独特の質感。
選りすぐりの声優陣を揃え、細部に仕込まれた遊び心も楽しい。

絵や背景美術の素晴らしさは今更言うに及ばず、
練りこまれた脚本は観れば観るほど奥深く、考えさせられ、深い感動を覚えます。

絶賛するレビューしかなくてそれが眉唾に思う方も少なからずおられると思いますが、
本当に騙されたと思って一度ご覧になってみて下さい。 TVシリーズ「モノノ怪」初となる三部構成の本作「海坊主」。
今回の舞台は海を進む船上・そらりす丸。相変わらずきらびやかな装飾と浮世絵表現を多用した船内は「美しい」の一言。
この船に乗り合わせた人々も坊主、剣士、町娘、修験者など個性的なキャラクターで魅力的。
しかしそこで起こるのは突如出現したモノノ怪による船の襲撃。皆はただうろたえるが、そこに現れたのは誰あろう謎の男・薬売り！
薬売りの術によりことなきを得たが、誰かが船の進路を操作したということが判明する。一体誰が犯人なのか。

そしてこの海に現れるモノノ怪の過去の因果は何なのか。
それを不適に笑いながら解決する薬売りがとてもカッコいい！

今回は三部構成なのでとても重厚で深いストーリー展開と薬売りの探偵劇が見所ではあるが
キャラクターも多くそれぞれの個性が強烈なのでそれだけでも楽しめる。
そしてなによりもモノノ怪の醍醐味である映像美に酔いしれよう！現時点で、映像特典にオーディオコメンタリーが付くとの情報が入り、小躍りしています♪やっぱり、中村監督と作画の橋本さん、他製作スタッフの話しが聞きたいのが、この作品のファンの本音じゃないでしょうか?壱之巻の櫻井さんのインタビューも面白いので、インタビュー+オーディオコメンタリーでやって欲しかった!残念!さらに欲を言えば、10/27のイベントが『監督や製作スタッフが揃う作品愛に溢れる』内容だったと評判ですから、イベント内容も特典映像に追加して欲しい!声優さんも、たまには、シラけた雰囲気にならないイベントになるように、モノノ怪イベントを見習って欲しいな………。まるで螺鈿の絵巻物のような絢爛豪華なビジュアルショック。しかして、そこで語られる物語は人間の表面からはうかがい知ることのできない、ドロドロとした内面の情念のディープインパクト。東映アニメーションという老舗のアニメ制作スタジオから飛び出した、突然変異的な傑作シリーズこそが「モノノ怪」である。そのDVD2巻目となる本作の舞台は、巨大な船の上という密室。怪異が渦巻くアヤカシの海に船を導いた「業」の持ち主は誰か――。船に乗り合わせたのは、クセモノばかり。女性のようなメイクをした、うさんくさい自称修験者の柳幻殃斉、ギョロ目に刃傷を受けた奇怪な風貌の武士の佐々木兵衛、そして女性のような青年僧の菖源と残忍な師の源慧……。おぞましいクトゥルー神話を思わせるモノノ怪やクリムトのような感応的な美術が、世界に死の匂いを感じさせる。物語に、複雑に織り込まれた「人の業」を目撃してほしい。（志田英邦）
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